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札幌雪まつりの会場へのアクセスや見所は?防寒も大事!

   

毎年全国から人が集まる冬のイベントの一つである

札幌の雪まつり。会場へのアクセスや見所についてご紹介します。

午前中だと比較的空いているみたいですよ!

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札幌雪まつりの見所について

さっぽろ雪まつりの見どころと言えば、何と言っても大通会場にある大雪像ではないでしょうか。この大雪像は北海道にある各テレビ局がイベント開催中に番組の中継地点として利用するので、ゲスト出演するタレントや有名人などを間近で見る事が出来ます。

また、昼は白銀の世界が一面に広がりファンタジックな雰囲気ですが、夜になると雪像がライトアップされ一際ロマンチックな気分を味わえますので、時間に余裕がある場合は是非、昼と夜の2回に分けて雪像を見るのもお勧めえす。

さらに、雪まつり会場内を歩いて見るのもよいですが、大通会場周辺にはホテルがたくさんあります。

宿泊の際には大通に面したホテルを予約すると、部屋から見下ろすように大通会場を見る事が出来、その景色がまた格別なものとなっています。

引用元-札幌雪祭り2016の日程や雪像会場と失敗しない服装のポイント | 豆知識PRESS

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札幌雪まつり会場へのアクセスは?

大通り会場とすすきの会場へは地下鉄での移動もしくは
地下街を歩いての移動が便利です。
札幌駅から大通まで地下道もつながっていますから
札幌駅からすすきの会場まで徒歩で移動することも可能です。
昨年12月から大通り西4丁目~すすきの間の路面電車が
ループ化されたので路面電車を利用するのも有りですね。

大通会場・すすきの会場

地下鉄:札幌駅~大通駅・すすきの駅 片道大人200円 こども100円
路面電車:全区間 大人170円 こども90円

つどーむ会場

地下鉄:札幌駅~栄町駅 片道大人250円こども130円
栄町駅から徒歩15分程度
期間中は栄町駅からシャトルバスが運行しています。
片道大人100円 子ども無料

シャトルバスは栄町の他に4ヶ所で運行します。

・大通会場(北大通西4丁目)⇔JR札幌駅⇔つどーむ会場
 片道大人210円 こども110円

・【往路】中央バス札幌ターミナル→大通会場(西3丁目)
→札幌駅北口→つどーむ会場 

 【復路】つどーむ会場→札幌駅北口→大通会場(西1丁目)
→すすきの
 片道大人210円 こども110円

・地下鉄南北線「麻生駅」⇔つどーむ会場
 片道大人210円 こども110円

・新札幌バスターミナル⇔つどーむ会場
 片道大人410円 こども210円

引用元-札幌雪まつり2016の日程とアクセスや各会場見どころ!ツアー情報や防寒・滑り止め対策も! – veryray’s blog

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札幌雪まつりを長時間楽しむなら防寒を!帽子や手袋は?

帽子

耳まで完全に覆われるタイプのものがいいです。

何故かと言うと、寒さは露出している部分から効いてきます。

ですので、耳が真っ先に冷たくなってくるからです。

冷たさが進行すると、痛くなって我慢できなくなってきます。

 

防寒用に耳がすっぽり隠れるような深めのタイプを選びましょう。

できれば、毛糸の帽子のほうが暖かいのでおすすめです。

 

耳掛けを使う、という方法もありますが、耳かけ程度では通用しない寒さです。

やはり、帽子が一番いいでしょう。

 

手袋

手も外に露出している部分なので、すぐに冷えてきます。

手袋は革のものでもいいし、スキー用の分厚いものもいいですね。

たまに、手袋をつけずに、ポケットに手を突っ込んで歩いている人も

見かけますが、非常に危険です。

 

雪まつり会場の道は、たくさんの人が歩くため、雪が圧縮されて、

スケートリンクのようになっているのです。

しかもデコボコで非常にあるきづらい。

なので、手をポケットに入れたままだと、

転倒した場合、骨折の危険性があります。

引用元-札幌雪祭りの服装や靴は何がいい?寒さに強いファッションをチェック! | 誰かに話したくなる知恵袋

2016年の札幌雪まつりの開催期間とは

2016年第67回さっぽろ雪まつりは2月5日(金)~18日(木/祝)に開催されます。
大通公園・すすきの会場では2月5日(金)~11日(木・祝日)、つどーむ会場ではやや会期が延長され18日(木)の間開催されます。
非常に混み合うのは週末と最終日、そして開催初日。
開催中の平日の午前中は最も混雑が少ないので、ゆっくり観たいという人にはおススメです。
また夜は平日でもかなり混雑するのでプロジェクションマッピングなどお目当てのイベントがある場合は、時間に十分な余裕をもって到着しましょう。
この時期の札幌の日没はおおよそ16時過ぎで17時頃にはライトアップがしっかりと楽しめます。
入場料は全会場無料です。
各会場が見学できる時間は大通会場は、公園なので自由に見学でき、夜は午後10時までライトアップされています。
つどーむ会場は、開場時間が午前9時から午後5時までとなっています。
すすきの会場は、すすきののメインストリートに立ち並ぶ雪像が午後11時(最終日は午後10時)までライトアップされています。

引用元-札幌雪祭りの日程や会場について【2016年版】

札幌雪まつりの雪像はどのように作られているのか

大通公園を彩る大雪像の準備は前年の秋頃から行われ、制作を担当する陸上自衛隊や市民ボランティアの雪像制作団体によって雪像のモデルとなる建造物などの資料の収集や必要に応じて現地の視察などが行われてデザインが検討される。その後粘土や木材などを使って精巧な模型が作られ、12月末に行われる実行委員会の会場で公開される。
雪像に使う雪は不純物のない純白なものが求められ、札幌近郊のサッポロさとらんどやモエレ沼公園、石狩湾新港などから集められる[2]。降雪が少なく近郊での確保が難しい場合は、採雪地の範囲を中山峠や千歳市のオコタンペ湖畔などの山間部まで広げることもある。雪不足だった2007年の第58回には採雪地を求めて陸上自衛隊のヘリコプターも出動した。大通公園で使用される雪は5トントラックでおよそ6,000台分で、正月明けの1月7日頃から1月中旬にかけて札幌市内では「雪まつり雪輸送」のプレートを掲げた陸上自衛隊のトラックが雪を山積みにして走っているのを見ることができる。大通公園の大雪像制作に民間が参加してからは民間のダンプカーも輸送に加わるようになった。
運ばれた雪は重機によって高く積んで押し固められ、削るのに必要な巨大な雪のブロックが作られる。足場も組まれ、さながら建築現場のようである。そこから先の雪像制作方法はそれぞれの雪像制作団体で独自の技法やノウハウがあり異なるが、主にブロックをスコップなどで荒削りをして大体の形を作り、さらに細かく削って細部を作り、最後に「化粧雪」と呼ばれる新雪を貼り付けて仕上げる。小さい部品などは別にパーツとして作って取り付ける。制作作業は重機や刃物などが使われ危険なため、大通公園への立ち入りが一部で規制される。このため間近での見学は難しいが、敷地外の公道から様子を見ることはできる。

引用元-さっぽろ雪まつり – Wikipedia

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