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栃木県で紅葉を楽しむ おすすめスポットとは

      2016/07/13

紅葉の季節です。北海道や東北地方では時期が

終わってしまったようですが、

関東はこれから。しっかり楽しみましょう。

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カップルや家族、女性同士でイルミネーションに

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2015年の10月より運行が開始された、

石川県金沢市の観光列車「花嫁のれん」

装飾も綺麗でぜひ乗ってみたいですね。

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3つの滝とされています。

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宴会や一発芸に!手品で簡単なトランプやコインを使ったマジック

手品が出来ると盛り上がりますが、

難しくて中々マスター出来ないものです。

比較的簡単そうな手品をまとめてみましたので、

参考にしてみてください。

広島県宮島の厳島神社 世界文化遺産を堪能

宮島で広く知られる厳島は、日本の瀬戸内海に浮かぶ島です。

広島湾の南西部に位置し、広島県廿日市市に属しています。

現在でも年間300万人近い観光客を集めるスポットです。

鍋を食べる時のちょっとしたコツでより美味しく

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ちょっとした工夫やコツで、より美味しくお鍋を

楽しむことができます。是非試してみましょう。

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江ノ島を彩るイルミネーションについて

湘南のシンボルとして親しまれている

江の島シーキャンドル(展望灯台)を中心に江の島内各所が

イルミネーションに彩られる。

デートなどで楽しいひと時を。

福岡でもつ鍋! 他地域でもおいしいもつ鍋を

気温も下がり、肌寒い日が続きます。

そうなるとお鍋が恋しくなります。

福岡県から都内また北海道のもつ鍋店の

おすすめをご紹介します。

バナナの栄養効果は?世の中からバナナがなくなるって本当?

バナナはお手軽に栄養を補給でき、

健康にも美容にもいいとされています。

朝時間がなくても、バナナ1本食べるといいかもしれませんね。

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日本さくら名所100選に選ばれています。

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寒さに負けず北海道各所のイルミネーションを見よう

北の大地北海道でイルミネーションを堪能しませんか?

北海道イルミネーションのおすすめスポットをご紹介します。

そこにはきっと寒さも忘れるくらい素敵な風景があるでしょう。

紅葉の時期が最高に綺麗な明智平ロープウェイ乗り場へ

東武日光駅からバスで40分、いろは坂を通り、まずは明智平へ。上り専用の第二いろは坂終点近くに、明智平ロープウェイ乗り場へ続くレストハウスがある。標高1473mの展望台までは片道3分。紅葉に染まった中禅寺湖や、日光の三大名瀑のひとつ、華厳ノ滝を一望できる。明智平展望台からは、紅葉に囲まれた中禅寺湖・華厳ノ滝・男体山なども見渡せる。

日光国立公園を代表する中禅寺湖は、紅葉の名所として人気が高い。湖面に反転する紅の景色は、まるで絵画のような美しさ。湖畔を散策するのもよし、遊覧船から眺めるのもよし。「中禅寺湖1周航路 名所廻り」の、遊覧船から眺める湖上から紅葉の男体山は必見だ。不定期で、湖上をほぼ一周する「もみじ廻り便」が出ることもある。

引用元-湖畔の紅葉、奥日光へ!名勝とともに優雅な時間 | ニュースウォーカー

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栃木県といえば東照宮 紅葉の見頃や混雑は?

いやあ、さすが世界遺産。違いますね。
日光東照宮の見頃は例年通りだと11月上旬〜。
他の観光地の場合よりも少し遅いのです。

紅葉自体は10月半ば〜後半に始まります。
でも一番見頃になるのはやはり11月。
中禅寺湖など他も見るのでしたら11月初めがお勧め。
そうすれば満遍なく見られます。

でも行くなら日光東照宮だけにするのがお勧めです。
何故ならば日光東照宮って広いのですよ。
まともに全部見ようと思ったら3時間はかかります。
行きや帰りの事も考えたら、一日かかりますよ。

東照宮とは言っても建物は一つではありません。
国宝が8棟、重要文化財が34棟もあります。

引用元-東照宮の紅葉のお勧めスポットと見頃は?混雑状況が知りたい! | トレぴちNEWS

東照宮の紅葉時期の混雑状況は?

基本的に、東照宮は混雑必至です。
何せ世界遺産ですからね。
外国人観光客もかなりいます。
もう9割は外国人観光客だという話もあります。

できれば平日に行きたいところです。
平日は平日で修学旅行などもありますけどね。
土日祝日よりは少なめです。

動き出すなら午前中、それも8時には到着したいです。

引用元-東照宮の紅葉のお勧めスポットと見頃は?混雑状況が知りたい! | トレぴちNEWS

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奥日光地域の湯ノ湖から流れ落ちる滝 湯滝で紅葉を

湯滝(ゆだき)は、栃木県日光市奥日光地域の湯ノ湖から流れ落ちる滝です。落差50m、幅25m。
華厳の滝、竜頭の滝と並んで奥日光三名瀑のひとつとされています。
 
日本百名山のひとつである日光白根山の麓に位置する湯ノ湖の南岸から斜面を流れ落ちる。湯ノ湖のほとりには日光湯元温泉があり、湯ノ湖一帯もあちこちから湯が湧いているが、滝を流れ落ちるのは湯ではなく水である。湯滝を流れ落ちた水は日本有数の高層湿原「戦場ヶ原」を流れる湯川となり、竜頭の滝を下って中禅寺湖へ流入する。
滝の斜面を構成する岸壁は、湯川の流れをせき止めて湯ノ湖を形成した三岳の溶岩である[1]。滝の下段部は左右二股に分かれており、かつては滝壺中央付近に落葉樹が立っていたが、1982年(昭和57年)9月の台風によって失われている[2]。湯滝周辺はツツジやシャクナゲなどの名所でもあり、湯元温泉へ通じる道路からも近いことからハイシーズンにはたくさんの観光客が訪れる。滝の側面には遊歩道が設けられており、落ち口、滝壺、そして側面の三面から滝の姿を鑑賞することが可能で[2]、特に滝壺の観瀑台からは目の前に迫った滝を間近に見ることができる[1][2]。
中高年登山ブームで、アクセスの良い湯滝周辺は募集ツアーのコースに組み込まれることが多く、湯ノ湖周辺でも3桁の通し番号のゼッケンを背腹に表示した大行列がしばしば見かけられる。

引用元-栃木県の紅葉スポット:日光「湯ノ湖・湯滝」

紅葉の隠れた名所で風情を味わう

日光市清滝地区にある、星野家の日本庭園。
日光の清水で川魚を養殖している、
清滝養鱒場のご主人が、
丹精込めて作り、手入れしている庭園です。
この時期(10/24~11/15)の、17:00~20:30だけ、
皆さんにも見ていただきたいと、公開しています。

日光市清滝は古河電工がある地域。
ちょうど、その古河電工の真裏になります。
教えていただかなければ、わからないような場所。
全く知りませんでした。
奥日光に一緒に行った友人が、
かつて、この紅葉ライトアップのお手伝いをしていたとかで、
連れて行ってくれました。

こちらも見事なお庭です。
モミジも良いけれど、苔もまたすばらしく、
苔庭に落ちた赤いモミジの葉・・・
まさに日本の美です。

400円の入園料を払いますが、お茶とお菓子代。
立派な日本家屋のご自宅で、
おいしいお茶とお菓子のおもてなしが。
建物や調度品なども必見です。

ご主人、かなりの風流人とお見受けします。
ご主人の趣味である「投扇興」を体験することができます。
江戸時代から伝わる、対戦型のお座敷遊戯で、
扇を投げて的に当てるだけですが、
落ちた的と扇の型で、
百人一首になぞらえた点数を付けていく雅なもの。
扇の投げ方も簡単そうでかなり難しく、
奥が深い遊戯であることは間違いありません。

引用元-塩原温泉 彩つむぎ 女将の独り言:日光市清滝星野家庭園の紅葉ライトアップ – livedoor Blog(ブログ)

中禅寺湖のカヌーツアーで紅葉をゆっくり楽しむ

「湖に落ちてくる紅葉の中に溶け込むように、カヌーで漕ぎ入る感動は、他ではなかなか味わえません。遠くの山々に色付く紅葉、湖畔の紅葉が湖面に映る様子など、近景・遠景さまざまな角度から紅葉を楽しむことができます」

中禅寺湖は自然湖としては日本で最も標高の高い場所に位置し、気温も低いため、バクテリアの繁殖が極端に少ない。そのため国内屈指の透明度を誇り、また水の匂いがカヌーツアーを邪魔することもない。

さらに同業他社がほとんどいないということもあり、無音の空間で紅葉を独り占めすることができる。参加者からは、「地上の喧騒を離れ、湖から見る紅葉は新鮮で、日光の紅葉を新たな方法で楽しむことができた」など喜びの声が上がる。

引用元-日光の「新しい楽しみ方」を創出 体験型観光で経済効果を最大化 | 月刊「事業構想」2015年11月号

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