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子供と川遊びの時に注意すべきこととは

      2017/03/27

夏の時期は暑く、子供と川遊びもいいですよね。

ですが、川などの自然は、恐い一面もあります。

注意すべき点を確認して楽しく川遊びをしましょう。

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川遊びの前に自然の恐怖を知ろう

たとえ、川遊びが好きで遊び慣れていたとしても、相手は自然です。
いつどんな牙をむいて襲い掛かってくるかは誰にも予測できません。
もし、前日に雨が降っていれば増水する可能性も考えられます。
特に、梅雨のシーズンは急に雨が降るなど、天候が変わりやすいので、遊びに行く当日と前日の天気は忘れずに確認するようにしましょう。
その他、水かさが増している、流れてくるものが多い、水が濁っているなどの変化を感じた時は、安易に川へ近づかないように注意してください。

引用元-川遊びの注意点|ラフティングツアーなら山梨の【本流堂】へ

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川での注意点について

水場エリアには海にしても川にしても危険と隣り合わせですが、川は特に注意が必要なのです。

流れがある
川底の状況が読めない
岩や堆積物があるので危ない
海と違って浮かない
天候に大きく左右される
テレビで『川で溺れて亡くなった』というニュースを一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

それもそう。川には流れというものがあります。
川の形状によって流れが速いところ、緩やかなところなどが存在し、ちょっとでも速ければ人間なんてあっという間に流されます。

引用元-川って危険!?川遊びに持って行くべき物4選。安全に楽しむ心得と準備物の紹介 | mysimasima

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川の淵や早瀬にも注意しよう

川の流れの速さや深さは、
予想以上であることがあり、注意が必要です。

川の淵は、浅く見えるのに急に深くなってしまうため事故に繋がることがあります。

また早瀬は、川が浅くても流れが速く、
子どもたちが足元を取られて流されてしまう危険もあります。

安全に見えても川には危険が潜んでいることを心に置いておきましょう。

しかし、どんなに注意していても事故は起こってしまうことがあります。

そんな時のためにライフジャケットやロープは持参して行くようにしましょう。

子どもの場合はライフジャケットを着用して遊ぶことでより安心できます。

万が一、子どもが流された場合の救助のために、
ロープや浮き輪の準備もしておくといいかもしれません。

川遊びで事故につながりやすいケース

事故につながりやすいケース
質問:泳ぐつもりがないのに、服をきたまま水中に転落してしまった。どうしたらいい?

答え:濡れた着衣が、体にまとわりついて溺れてしまうことがあります。流れの中では、濡れた服はなかなか脱げません。

⇒基本的には脱がない
・空気を含んで浮力になる
・体温の低下を防ぐ
・ケガをしにくくする

⇒泳がない・叫ばない
・下手に泳ぐと体力を消耗
・大声で叫ぶと肺の空気が抜けて沈みやすくなってしまう

そのときは、落ち着いて、大の字で仰向けの姿勢になり、体の力を抜いて、ラッコのように「背浮き」しましょう。

引用元-夏の川遊びは”水辺の魔物”がたくさん!危険ポイントと守っておきたい注意点 – 元気ママ応援プロジェクト

子供から目を離さないで川から離れるべき場合とは

流れが速くなってきた・・・浅瀬でも流れが速くなると、乳幼児は足をとられてしまいます。

空が暗くなった、雷がなっている・・・天候が急に変わると穏やかな川の流れも急変することがあります。視界も悪くなるので川遊びを終わりにしてください。

雨が降りだしたら雨宿りせず川から離れる・・・雨が降りだしたら川辺で雨宿りせず、退避してください。急に水量が増えることもあるので危険です。

流れている水が急に濁りだした・・・川の水が濁り始めたということは、もっと上の川上で増水や降雨が考えられます。川から上がり退避しましょう。

川の水は、どんなに浅瀬でも雨が降って増水し始めたら5分で、見えていた大きな石が見えなくなることも普通に考えられるそうです。だから「もうちょっと」「この場所に雨が降るまで」と考えないほうがよいですね。

また、大雨や増水時には忘れ物を取りに川に戻ることも控えてください。場所によっては道路が全て舗装されていなかったり、視界が悪くなって危険です。

自然を満喫できる川では、マナーを守って、早め早めの判断と行動を心がけて楽しみましょう。

引用元-乳幼児の川遊び

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