ご当地探訪ブログ

ご当地ならではの情報・生活について、健康についてなどのキュレーションです

*

冷え性対策のストレッチ 押すと効果のあるツボとは

      2019/04/01

冷え性に負けないためにストレッチで身体を温めてあげましょう。

簡単にできるストレッチと冷え性に効果があるツボを

ご紹介します。

スポンサーリンク

  関連記事

納豆の栄養素が加熱によってなくなるって本当?

納豆に含まれるナットウキナーゼという成分は、

どうやら熱に弱いようです。

ただし、他の栄養素まで加熱すると良くないという

ワケではないのです。

皮膚のかゆみと内臓疾患の関係とは?隠れる重病の可能性

皮膚のかゆみは内臓疾患と関係することがあります。

特に重病疾患の症状であることもあるので、

注意が必要です。

赤ちゃんのしゃっくりの原因や止め方とは?赤ちゃんへの授乳は?

赤ちゃんがしゃっくりをしていると、

大丈夫かな?と気になってしまうこともあるかもしれません。

ですが、あまり心配することもないようです。

納豆のフィルムを手を汚さずに外せる方法とは?

納豆の容器を開くと納豆の上にかかっているフィルム。

各々外し方があると思いますが、

綺麗に外せる方法があると話題になっている方法があります。

朝起きたら痰がからむ 原因は?

毎朝痰がからんで、辛い思いをしたことありませんか?

原因をつきとめ、改善していきましょう。

症状がひどい場合は診察を受けましょう。

職場の悩みやストレス解消法とは?多くの原因は人間関係にあり

職場でストレスを感じることがある人は、

非常に多いと思います。ですが、ストレスは絶対に無くなりません。

ストレス解消法でうまくコントロールし、

ストレスに負けてしまうことのないようにしましょう。

炭酸水による洗顔で美肌効果 作り方や方法とは

炭酸水で洗顔すると美肌効果を得られるようです。

飲用のものではなく、クエン酸と重曹で作ったものが良さそうです。

炭酸水の作り方や洗顔方法とは、

どのようなものなのでしょうか。

紅茶に含まれるカフェインの効果とは

カフェインが含まれる飲み物といえばコーヒーですが、

紅茶にもカフェインは含まれているのです。

その効果とはどのようなものなのでしょうか。

静電気が怖い 防止対策でうまく電気を逃す

外出先や車の乗車時、室内でも冬場は特に

静電気に悩まされます。ちょっとした行動で

静電気の悩みを解決できそうです。

睡眠の質を上げたい!朝起きても疲れが取れないのは仰向けで寝ているから?

仕事や学校を終え、睡眠でしっかり疲れを取りたいところですが、

朝起きても、疲れが取れていないことはありませんか?

食生活やストレスの改善と、寝る時の体制も重要となるそうです。

心因性頻尿の原因はストレス?排尿を意識しすぎないように

大事な会議、試験、発表する時など緊張する場面で、

トイレが近くなったりしますね。

心理的な要素やストレスなどが心因性頻尿の

引き金になることがあるのです。

大掃除のコツを押さえて部屋をきれいにしてスッキリ!

部屋の大掃除は小物や、リモコンなど

整理が大変です。まずはいるものなのか、

いらないものなのかを判断して、

不要な物は捨てるようにしましょう。

血圧を下げる食べ物とされるゴマや納豆、玉ねぎの効果について

血圧を下げたい、あるいは血圧が上がるのを予防したい。

まずは生活習慣の改善が大切ですが、食事の見直しももちろん必要です。

血圧を下げる食べ物として言われる、ゴマや納豆や玉ねぎの効果とは?

セルライトは運動不足を解消すれば消える負担の少ない有酸素運動が効果的

気になるセルライトは運動すれば消えると言いますが、

運動は得意じゃないし、と思っている方。

負担の少ない簡単な運動でも効果があるのです。

むしろセルライトにはあまり激しい運動は良くないそうです。

胃が痛い時の食事はどんなものがいい?消化のいい食べ物を

胃の痛みを抱えている時の悩みの一つが食事かもしれません。

食べたいけど胃が痛いなんてこともあると思います。

胃が痛い時の食事は、どんなことを気を付けたら良いのでしょうか?

ストレートネックとは違うスマホ首とは?

スマホのしすぎで首を痛めていたりしていませんか?

これはストレートネックとは少々違うようです。

早い段階で対処するようにしましょう。

コーヒーの効果は高血圧にも?見直されるコーヒーと血圧の関係とは

以前は、コーヒーの飲みすぎは高血圧症に

つながると考えられていました。

しかし、最近はコーヒーが高血圧症に効果があると

いうのが通説のようです。

耳がこもる症状の原因は風邪?気を付けたい病気とは?

風邪の時に、耳が聞こえにくかったり、

こもるような感覚を受けたことはありませんか?

この耳がこもる症状は、どのようなことが原因なのでしょうか?

慢性疲労症候群は慢性疲労と違う?原因や症状をチェックしよう

慢性疲労症候群という病気をご存知ですか?

近年、慢性疲労症候群である人は少なくないとも言われています。

患者は単なる疲労と誤解を受けることも多いそうです。

慢性疲労とは違う慢性疲労症候群の原因や症状とは?

緊張をほぐして大会や試合に臨もう!

大会や試合で緊張してしまってベストパフォーマンスが出来ず、

後悔した経験ありませんか?緊張をほぐして味方にしましょう。

メンタルの強さがスポーツでは非常に重要です。

ストレッチによる身体への効果とは

ストレッチはスポーツ競技のように上手に行う必要はありません。ストレッチは元々身体を快適に動かすための準備運動ですので、自分の身体能力に従って、身体を伸ばしてあげればそれでいいのです。

大切なのは、気持ちよく身体を動かすことです。ストレッチによって普段伸ばさない身体の部位を伸ばすと、その部分の血行が促進され、体温を上げることにつながります。さらに、運動個所に心地よい痛みを感じられれば、その部分を中心に体内全体が活性化していきます。

引用元-ストレッチで血行促進!寒さ・冷え性対策に

スポンサーリンク



  人気記事

冷え性に効果的な指のストレッチ

①座った状態で片方の足を、もう片方の脚の膝の上に乗せ、いわゆる片脚を組んでいる状態を作ります。

②膝の上に乗せている方の足5本の指を、両手を重ねるようにして持ちましょう。

③両手で足の甲を伸ばしながら指全体を手で折り曲げます。

※この状態を5秒間×5セット両足で行っていきます。

 

これだけです!簡単ですね。要は両手で足の指先を掴んでグッと折り曲げ、足の甲も伸ばしていくだけなので、寝ながらでも出来るストレッチです。ただ注意点としては、足が痛いところまでしっかり足の甲を折り曲げ指を伸ばしていく、ということですね。

このストレッチは、手の力を使って血液の流れを一時的に止めると、その反動で血管拡張作用が働き、血流が良くなるという反応を利用したものです。5セットやり終えると、スーッと足に血が行き渡っていっているような感覚がわかると思います。

このセットを1日に1回で結構ですが、冷えを感じた時に何度もおこなっても結構です。

引用元-足などの末端冷え性に効果的なストレッチ&ツボ | Fitness Junkie フィットネスジャンキー

スポンサーリンク



ふくらはぎのストレッチで冷え性対策

a0002_008683_m

あまり知られていませんが、ふくらはぎの筋肉というのは、血液を心臓へ送るという重要な働きがあるので、ふくらはぎの筋肉を動かすことによって、全身の血流をよくして、身体を温め、冷え性を改善することができます。
 
たとえば、立ったままでも、椅子に座った状態でも構わないので、かかとを上下させます。立ったままの場合なら、軽く背伸びをするような感じです。
 
あるいは、新聞紙や雑誌の束、電話帳などで5~6cmの段差を作り、その上につま先を乗せた状態から、かかとを上下させるという方法を取れば、ふくらはぎの筋肉をより鍛えることができます。
 
また、アキレス腱を伸ばすストレッチも効果があります。学校の体育の授業などでやったことがあると思いますが、片足を前に出してヒザを曲げていき、もう一方の足のかかとは床から離さないようにしてアキレス腱から脚の後ろ側全体の筋肉を伸ばします。
 
これを両足でそれぞれ約20秒程度、毎日行なうといいでしょう。これだけで、下半身だけではなく全身の血行がよくなり、冷え性を改善することができます。

引用元-冷え性に効くストレッチ法

朝一番に簡単にできるストレッチ

●朝の足ストレッチ
冷え性の症状が出やすいのが足で、循環が悪いことから足は冷えやすいと言われています。
朝一番に足をしっかり温めておくことで、オフィスに行ってからの冷えも防止できます。
1.楽な体勢で座って足を伸ばす
2.両足のかかと同士をつけて、つま先を離す
3.つま先を近づけて、かかとを離す
4.2と3を5回繰り返す
5.かかとを揃えてつま先を前に伸ばす
6.つま先を自分の方に倒す
7.5と6を5回繰り返す

引用元-下半身の夏冷えを解消するストレッチ[カラダノート] 症状や対処法・予防や治療の方法など20000件以上

冷え性を改善する3つのツボ

1 三陰交(さんいんこう)

足の内側、くるぶしの一番上から指4本分くらい上(くるぶしから8cm程度上)にある、すね骨のすぐ後ろのツボです。

押し方:左右の親指を三陰交に重ねて「痛いな」と思うくらいの強さでじっくりと押します。深く呼吸をしながら、息を吐きつつ10秒押し、息を吸いつつ10秒。これを左右繰り返します。 ツボを押す以外には、温灸や、熱めのシャワーを数秒間当てて刺激をするのも効果的。ただ、繊細なツボなので押す力は控えめに。強い痛みを感じるくらいまでは押さないよう、気をつけてください。

2 八風(はっぷう)

足の甲にあるツボ。足の親指から小指まで、5本の指の付け根の間部分です。

押し方:親指と人差指で八風の部分をはさむようにつまみ、ぎゅっと強めに押し揉みます。じっくりと押したら、ゆっくりとそのまま指を指先に向かってつまみ、引っ張って離します。これを1か所あたり10回程度行うと効果的です。両足を続けて刺激しても温かい実感がない場合は、もう一周続けてください。

3 湧泉(ゆうせん)

足裏のツボで、土踏まずの少し上、中央あたりにあります。足の指を曲げると少し凹むところなので、足裏を観察しながら見つけてください。

押し方:両手の親指を重ねて、ギュッと強く押します。このツボを押すときも、ゆっくりと深く呼吸をしながら。息を吐きながら5秒、息を吸いながら5秒、じっくりと押してください。お風呂上がりなど足の裏が温まっているタイミングがおすすめです。

引用元-ストレッチやツボ押しで冷え性改善。自宅でできる簡単冷え性対策 | ヘルスケア大学

 - 生活の知恵, 美容・健康